ス ク ラ ッ チ す る D

blenderでモデリング、海外ドラマ感想、洋ゲーRPG、のことを綴ります

StarWarsバトルフロント ローグ・ワン:X-ウイングVRミッション

ようやく出撃!

タイトル画面、目の前を横切るAT-AT。そして、白一色のハンガーに据えられた機体。



VRのいいところは、こうして目の前でプロップを飽きるまで眺めていられること。まるで映画の実物大X-ウイングがそこにあるよう。

コックピットシートに着座。想像より小せぇ。
ボタンをポチったり、パチったりできる。デススターのトレンチを捉えたあのターゲットスコープも出せる。



さて、ミッション……堪能。当然、吹き替えアリ。パイロットの性別を選べるので、ルーキーの男性版と女性版のセリフが聞ける。

惜しむらくは、解像度がどんどんボケて見えてくること。正面付近の計器類ならピントは合っているんだけど、TIEファイターと撃ち合っている間に、なんとなく遠景が見づらく感じてくるんだよなぁ。感覚的な話は置いておいても、レッドリーダーに付随するミッションアイコンの字幕が既にジャギジャギ。画作りは密で綺麗なのに。もっとも冒頭の銀河はまったく動かないので書き割りにしか見えなかったけどね。

いいなぁ、こういうの。第2、第3ミッションと続けばいいのに。ウィングコマンダーVR版が欲しくなる。エースコンバット7には期待しちゃうね。
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[ 2016/12/08 00:04 ] PS VR | TB(-) | CM(0)
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